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バイオハザード台詞集BOT 追加パターン(リベレーションズ2 EXエピソード「ある戦いの記録」)

雑記 2015.09.26 Sat

ツイッターアカウント「バイオハザード台詞集@RE_Words_bot」にパターンの追加を行った。

EXエピソード「ある戦いの記録」分

…生きていたか…悪運の強い小娘だ(エフゲニー・レビック)
…わかったよ クソジジイ 言われなくても出ていくっての(モイラ・バートン)
でも 私は出て行けなかった だって…行くあてなんてなかったし… それで…彼のところに居着いたの “自分のことは自分で"って条件で…(モイラ・バートン)
それが…二人の6カ月のはじまり…(モイラ・バートン)
クレアと別れて 二ヶ月が経った頃… 私は じいさんに助けられて ようやく動けるまでに回復していた 腕輪は その後 なんの反応もなく… ウィルスに 発症することもなかった 私は…何とか生き残ったようだった(モイラ・バートン)
そんな私に さっそく じいさんは “狩りを手伝え"と言ってきた “ここでは自給自足がルール"…だってさ(モイラ・バートン)
弾は自分で調達しろ なくなっても俺は知らんぞ(エフゲニー・レビック)
ここではすべて自給自足…でしょ? ちゃんと分かってるよ(モイラ・バートン)
日が沈む前に帰らないと バケモノの餌食だ わかってるな(エフゲニー・レビック)
わかってる 食われる側はゴメンだよ(モイラ・バートン)
これまでの借りは 返してもらうぞ 死ぬ気で働けよ クソガキ(エフゲニー・レビック)
はいはい 頑張りますよ クソジジイ(モイラ・バートン)
ああ その虫か…じっくり火を通せば 食えんことはないぞ(エフゲニー・レビック)
さすがに これ食べるのは…嫌だな(モイラ・バートン)
だったら 食えるものを探しな ヘビやら ネズミやら ウサギとかな(エフゲニー・レビック)
…やっぱり 銃にはまだ慣れないな(モイラ・バートン)
何を ブツブツ言ってやがる ボヤくヒマがあったら働け 小娘(エフゲニー・レビック)
わかってるよ うるさいなぁ…(モイラ・バートン)
人使いが荒すぎだっての… もう サイアク(モイラ・バートン)
やった 早く帰って休もうよ(モイラ・バートン)
予定より早く終わったから 次は獲物を さばいてもらうぞ(エフゲニー・レビック)
私が…? マジ…?(モイラ・バートン)
すぐに限界が来た 迫ってくる「死」から、ギリギリ逃げ回るような毎日に(モイラ・バートン)
島を出たいと言ったら じいさんは“無駄だ"と否定した “現実を見て 生き残ることだけを考えろ"と じいさんは言った だけど…私は希望を捨てるつもりはなかった(モイラ・バートン)
みんなに会いたい… パパとママに 感謝の気持ちを伝えたい その夜 私はパパが死ぬ夢を見た そばには誰もいなくて…とても寂しそうだった しかる相手もいなくて ひとり寂しく死んでいった 目が覚めた時 私は泣いていた(モイラ・バートン)
その日 私はミスを犯した “夜は出歩くな”という じいさんの言いつけを破って 島から出る手段を探っていた私は… バケモノに 追われた末 アジトまで連れてきてしまった じいさんの言ってた“現実”が サイアクな形になった夜だった(モイラ・バートン)
これは おまえがまいた種だ しっかり踏ん張れよ(エフゲニー・レビック)
まったく口の減らない クソガキだ…(エフゲニー・レビック)
一匹残らず 排除しろ!(エフゲニー・レビック)
ここの奥に武器を隠してある 危険だが取りにいくしかねぇ(エフゲニー・レビック)
この状況じゃ 武器は貴重だね わかった 取りに行こう(モイラ・バートン)
あまり時間がないぞ 急げ(エフゲニー・レビック)
見つけたぞ それが俺の取って置きだ 大事に使えよ(エフゲニー・レビック)
ああ やっと終わった…(モイラ・バートン)
お家に帰ろうなんて 甘い発想は捨てることだ!(エフゲニー・レビック)
私の甘さのせいで 危うくアジトを失うところだった “現実を見て生き残ることだけを考えろ”…じいさんは正しかったんだ(モイラ・バートン)
強くなろう とにかく生き延びよう 島から脱出するのは それからだ… そう心に誓った(モイラ・バートン)
クレアと別れて 半年が経とうとしていた頃… バケモノの中に 見たことのない 新種が出始めた… そいつのせいで 狩りの獲物が減ってしまって… 早い話が…私たちは“やばい”状況になりつつあった…(モイラ・バートン)
だからって狩りをやめるわけにはいかなかった 二人の生活は 自給自足がルールだったから…(モイラ・バートン)
日没までには帰るぞ ここは本当に危ないからな(エフゲニー・レビック)
OK…日没まであまり時間はないね(モイラ・バートン)
調達が終わったら 森へ抜ける坂道の前に集合だ 俺は上から周囲の状況を探る くれぐれも 無理はするなよ(エフゲニー・レビック)
また あいつだ… あの気味の悪いやつ…(モイラ・バートン)
あれは やばいぞ… 見つからないようにしろ(エフゲニー・レビック)
…咳 ひどくなってない? 大丈夫?(モイラ・バートン)
…心配いらん 大したことはない(エフゲニー・レビック)
ここが合流地点ね… まあ こんなもんかな(モイラ・バートン)
手に入れた物資の中から 一枚の書類を見つけた それは実験体として鉱山に連行された島民たちに記録… じいさんの表情が一変した 書類にあったイリーナという名前… 行方知れずだった じいさんの娘の名だった…(モイラ・バートン)
イリーナのことを知ってから じいさんは 元気がなくなった… そりゃそうだよね 娘さんのこと…ずっと気にしてたんだから… 私のパパも 同じように 思ってくれてるのかな…(モイラ・バートン)
私たちはイリーナが連行された場所へ 向かうことにした じいさんが向き合うべき現実がきっとそこにある そう思ったから どんな危険が待ち受けているか わからないけど… イリーナの手がかり… 見つけ出してみせる…! 私は心に決めていた(モイラ・バートン)
イリーナの手がかり…探し出そうよ(モイラ・バートン)
バケモノ共…けっこういそうだね 手強いけど全部 片付けよう(モイラ・バートン)
イリーナの手がかり… 見つけ出すまでは帰らない…!(モイラ・バートン)
ああ そうだな… だが今は バケモノを片付けるのが先だ(エフゲニー・レビック)
ねえ! これ見て! ひょっとしてイリーナの書き置きじゃない!?(モイラ・バートン)
じいさんは 何も言わずに ずっと イリーナの手紙を見つめていた… これは じいさんに突きつけられた厳しい“現実” 私は…パパをこんな風に悲しませたくない… でも このままじゃ私も同じ… 私は…どうすればいいの!(モイラ・バートン)
そんなことを考えていた矢先… 二人での生活は突然の終わりを迎えた(モイラ・バートン)
これ…パパの…!?(モイラ・バートン)
どうして!?開けてよ!(モイラ・バートン)
俺はこの島で生まれた… だから…この島で生まれた… だから…この島で死ぬ…イリーナと一緒に(エフゲニー・レビック)
…だが お前は違う ここで死ぬ人間じゃないはずだ…いいな 小娘(エフゲニー・レビック)
モイラだよ… 小娘じゃない モイラだよ…クソジジイ(モイラ・バートン)
その口の悪さはどうにかしろよ モイラ あと 俺はクソジジイじゃねえ… エフゲニーだ…(エフゲニー・レビック)
 
 

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