アムジスト雑記

Home > 零 zero 霊リスト

 

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 

零 zero 霊リスト NO.1~NO.50

NO.1
縛られた男の霊

屋敷をおとずれ、霊に呪われた者の霊。
その苦しさのあまり、助けをもとめて屋敷内をさまよっている。

NO.2
縛られた男の霊

屋敷に来た真冬が最初に出会った霊。
生きている者に対して強い怒りを感じている。

NO.3
首女の霊

瘴気により狂気にかられた当主に、首をはねられた女の霊。
自らの体の代わりを探している。

NO.4
手の長い男の霊

儀式のために、子供を巫女にされた男の霊。
子供を思うあまりに悪霊と化し、子供をさらう神隠しとなった。

NO.5
首が折れた女の霊

月見台からとび降りた女の霊。
氷室邸の呪いにとらわれ、その時の痛み、苦しみを繰り返している。

NO.6
編集者の霊

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
自分が霊になったのもわからず、屋敷の出口をもとめてさまよっている。

NO.7
助手の霊

高峰の助手、平坂の変わり果てた姿。
高峰を助けたい一心で、呪われた後も、屋敷内をさまよっている。

NO.8
作家の霊

屋敷を取材に来て呪われた作家、高峰の霊。
長時間呪いと関わったため人格も失い、怒りだけを持つ悪霊となった。

NO.9
浮遊する女の霊

禍刻により蘇った死者。
今は氷室邸の呪いの一部となり、生者を黄泉の世界へ引きこんでいる。

NO.10
さまよう男の霊

禍刻により蘇った死者。
今は氷室邸の呪いの一部となり、生者を黄泉の世界へ引きこんでいる。

NO.11
はう少女の霊

民俗学者の娘、美琴の友達だった子供の霊。
屋敷で鬼遊びをしているうちに、神隠しに引きこまれて悪霊化した。

NO.12
隠れる少年の霊

民俗学者の娘、美琴の友達だった子供の霊。
屋敷で鬼遊びをしているうちに、神隠しに引きこまれて悪霊化した。

NO.13
井戸の少女の霊

民俗学者の娘、美琴の友達だった子供の霊。
屋敷で鬼遊びをしているうちに、神隠しに引きこまれて悪霊化した。

NO.14
髪の長い女の霊

禍刻で黄泉の門を通って現れた悪霊。
今は氷室邸の呪いの一部となり、生者を黄泉の世界へ引きこんでいる。

NO.15
さまよう僧の霊

悪霊を成仏させるために呼ばれた行者が、呪いにとらわれ、霊を成仏させるために、新たに霊をつくっている。

NO.16
目を隠された霊

禍刻が起こった時の目隠し鬼。
次の鬼をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.17
首を吊る女の霊

射影機の霊力にたえられず自害した、民俗学者の妻。
呪いにとらわれ、その苦しみをくり返している。

NO.18
民俗学者の霊

氷室邸の儀式を研究していた学者の霊。
黄泉の門のはなつ瘴気にとらわれ、助けをもとめて深紅に襲いかかる。

NO.19
浮かびあがる顔の霊

かなり昔の霊。
呪いにとらわれてから、あまりにも時がたったため、その姿さえ留められなくなりつつある。

NO.20
痺気で倒れた人々

裂き縄の儀式の時、屋敷に集まった氷室の一族。
瘴気にあてられて悪霊化し屋敷内をさまよっている。

NO.21
痺気で倒れた人々

裂き縄の儀式の時、屋敷に集まった氷室の一族。
瘴気にあてられて悪霊化し屋敷内をさまよっている。

NO.22
痺気で倒れた人々

裂き縄の儀式の時、屋敷に集まった氷室の一族。
瘴気にあてられて悪霊化し屋敷内をさまよっている。

NO.23
昔の縄の巫女

霧絵以前の縄の巫女。
禍刻の瘴気で蘇り、生者に助けをもとめてさまよっている。

NO.24
首無し神官の霊

裂き縄の儀式で、縄を引く役目の神官。
当主にはねられた首をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.25
首無し神官の霊

裂き縄の儀式で、縄を引く役目の神官。
当主にはねられた首をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.26
首無し神官の霊

裂き縄の儀式で、縄を引く役目の神官。
当主にはねられた首をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.27
首無し神官の霊

裂き縄の儀式で、縄を引く役目の神官。
当主にはねられた首をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.28
氷室家当主の霊

最後の氷室当主の霊。
瘴気を浴びたことにより狂気にかられ、全ての者の首をはねようとしている。

NO.29
霧絵

悪霊となった霧絵。
屋敷をおとずれた者に同じ苦しみをあたえようとしている。

NO.30
縄の廊下の男

真冬の前に現れた、高峰の霊。
氷室家の呪いにとらわれた高峰が、真冬に助けをもとめて現れた。

NO.31
階下を見下ろす男

真冬の前に現れた、高峰の霊。真冬を屋敷の奥に導いている。

NO.32
衝立裏の男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
玄関に人の気配を感じ、様子をうかがいに来た。

NO.33
梁によこたわる男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
玄関から屋敷に入ってき深紅を見ていた。

NO.34
兄らしき人影

階段を上がる真冬。
呪いにより時間がゆがみ、真冬からは深紅が見えていなかった。

NO.35
階下を歩く男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
深紅に自分を発見してもらうために、隠してある扉を教えている。

NO.36
屏風に消える男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
降りかかった呪いを深紅に見せるため、隠してある扉を教えている。

NO.37
さまよう男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
自分に降りかかった呪いを見せるため、押入れに深紅を導いている。

NO.38
男の死体

書院の間 高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
自分に降りかかった呪いを深紅に見せている。

NO.39
窓に消える男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
自分が残した物の場所に、深紅を誘っている。

NO.40
押入れに隠れる男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
押入れの中から、深紅の様子をうかがっている。

NO.41
立ちつくす男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
出口をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.42
背後に立つ男

高峰と供に取材に来た編集者の変わり果てた姿。
深紅に助けをもとめて出現した。

NO.43
鏡の前の女

高峰の助手、平坂の変わり果てた姿。
高峰を助けるため、屋敷内をさまよっている。

NO.44
さまよう女

高峰の助手、平坂の代わり果てた姿。
高峰を助けるため、屋敷内をさまよっている。

NO.45
奥を指差す少女

倉の奥を指差す少女の霧絵。
深紅を助けるため、扉を封じている霊の居場所を教えている。

NO.46
縁側に消える女

高峰の助手、平坂の変わり果てた姿。
高峰の姿をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.47
中庭に消える女

高峰の助手、平坂の変わり果てた姿。
自分に降りかかった呪いを深紅に見せるため、逢魔が淵に深紅を導く。

NO.48
振り返る女

高峰の助手、平坂の変わり果てた姿。
霧絵の存在を伝えるため、縄の巫女の姿をした人形を深紅に教えている。

NO.49
とび降りる女

禍刻の瘴気にやられ、月見台からとび降りた女の霊。
呪いのため、その時の痛みをくり返している。

NO.50
振り返る男

屋敷を取材に来て呪われた作家、高峰の霊。
深紅に呪いのことを伝えるため、屋敷の奥へ導いている。
スポンサーサイト
 
 

零 zero 霊リスト NO.51~NO.100

NO.51
角を曲がる女

高峰の助手、平坂の代わり果てた姿。
深紅に呪いのことを伝えるため、屋敷の奥へ導いている。

NO.52
首を吊る女

民俗学者の妻、八重の霊。
深紅に、自分の苦しみを伝えようと現れた。

NO.53
目を潰された女

禍刻が起こった時の、目隠し鬼。
次の鬼をもとめて、屋敷内をさまよっている。

NO.54
女の生首

瘴気により狂気にかられた当主に、首をはねられた女の霊。
自らの体の代わりを探している。

NO.55
裏庭に消える男

屋敷を取材に来て呪われた作家、高峰の霊。
深紅に呪いのことを伝えるため、屋敷の奥へ導いている。

NO.56
助けをもとめる娘

座敷牢から外を見ている少女時代の霧絵の霊。
自らの「想い」を閉じ込められている場所を、深紅に教えている。

NO.57
立ちつくす男

屋敷を取材に来て呪われた作家、高峰の霊。
深紅に呪いのことを伝えるため、屋敷の奥へ導いている。

NO.58
振り付けの男

屋敷を取材に来て呪われた作家、高峰の霊。
自らに降りかかった呪いを深紅に見せている。

NO.59
縁側を走る子供

屋敷で遊んでいて、神隠しにあった子供の霊。
深紅と遊んでいるつもりらしく、深紅から逃げまわろうとしている。

NO.60
逃げていく子供

屋敷で遊んでいて、神隠しにあった子供の霊。
自分を見つけてもらいたくて、深紅を屋敷の奥へ導いている。

NO.61
走り去る子供

屋敷で遊んでいて、神隠しにあった子供の霊。
自分を見つけもらいたくて、深紅を屋敷の奥へ導いている。

NO.62
兄らしき人影

渡り廊下の真冬。
呪いにより時間がゆがみ、真冬からは深紅が見えていなかった。

NO.63
首を吊った女

民俗学者の妻、八重の霊。
深紅に、自分の苦しみを伝えようとしている。

NO.64
月見台の男

月見台から中庭を見下ろす宗方の霊。
自害した八重を見つけた時の苦しみを、深紅に伝えようとしている。

NO.65
縁の下の子供

屋敷で遊んでいて、神隠しにあった子供の霊。
自分を見つけてもらいたくて、深紅を屋敷の奥へ導いている。

NO.66
扉の前の男

鬼の口の入り口にたたずむ宗方の霊。
心残りである氷室家の呪いについて、深紅に教えるために出現する。

NO.67
燭台を指差す少女

弔いの間に隠された鍵を指差す少女時代の霧絵。
呪いを解く手助けのために、深紅を導いている。

NO.68
着物に隠れる子供

屋敷で遊んでいて、神隠しにあった子供の霊。
自分を見つけてもらいたくて、深紅を屋敷の奥へ導いている。

NO.69
書斎に消える男

深紅を書斎に導く宗方の霊。
氷室家についての研究を深紅に伝えるために深紅を導いている。

NO.70
書斎の前の男

深紅を導く宗方の霊。
氷室家についての研究を深紅に伝えるために深紅を導いている。

NO.71
月見台に消える男

深紅を導く宗方の霊。
氷室家についての研究を深紅に伝えるために深紅を導いている。

NO.72
廊下をさまよう男

深紅を導く宗方の霊。
氷室家についての研究を深紅に伝えるために深紅を導いている。

NO.73
廊下をよこぎる男

深紅を導く宗方の霊。
氷室家についての研究を深紅に伝えるために深紅を導いている。

NO.74
中庭に消える男

氷室家当主の霊。
瘴気を浴び、狂気にかられて、全ての者の首をはねようと、屋敷内をさまよっている。

NO.75
振り返る鬼面の男

氷室家当主の霊。
瘴気を浴び、狂気にかられて、全ての者の首をはねようと、屋敷内をさまよっている。

NO.76
白い着物の少女

少女時代の霧絵。
悪霊と化した霧絵が近づいていることを知り、深紅に座敷牢からの出口を教えている。

NO.77
背後に立つ子供

神隠しにあった子供の霊。
屋敷のどこかで、誰かに見つかるのを待っている。

NO.78
怒りにみちた男

瘴気を浴びて、怒りの感情のみが残った亡者の霊。
成仏できず、誰かが通りかかるのを待っている。

NO.79
着物を着た女

禍刻が起きた時に氷室邸にいた女性の霊。
気に入った着物を見せられなかったことが心残りで、誰かを待っている。

NO.80
苦痛にゆがむ女

瘴気を浴びたため、苦痛を感じつづける霊。
その痛みを訴えるために誰かが通るのを待っている。

NO.81
暗闇にしずむ僧

悪霊を成仏させようとして瘴気を浴びた僧の霊。
一緒に来た、もう一人の友の僧を探して、屋敷内で待っている。

NO.82
ふり返る少女

霧絵の世話係の少女。
儀式の後、儀式の秘法を守るために井戸になげ込まれた。
彼女は、今も井戸で霧絵を待っている。

NO.83
ゆがんだ男

氷室家の秘法を探るため、屋敷に入り込んだ男。
儀式の秘法を目前に瘴気に巻き込まれ、成仏できずにさまよっている。

NO.84
暗闇にしずむ僧

悪霊を成仏させようとして瘴気を浴びた僧の霊。
一緒に来た、もう一人の友の僧を探して、屋敷内で待っている。

NO.85
苦しみの人々

禍刻が起きた時に屋敷にいた氷室家の人々。
何が起こったかもわからず、誰かが通りかかるのを待っている。

NO.86
やけただれた男

強い正気を浴びた男の霊。
その痛み、苦しみを伝えるため、誰かが通りかかるのを待っている。

NO.87
悪霊をまとう女

当主に殺された女中。
自分の死を認識しており、何とか成仏しようとしたが、悪霊につかれて成仏できなくなった。

NO.88
訴えかける亡者

あまりに強く瘴気にさらされたため、姿も失い、ただ、さけぶことしかできない霊。
屋敷にいた女中の霊だとも言われる。

NO.89
髪をなびかせる女

瘴気を浴びても、なぜか髪だけは生前の美しさを残したまま死んだ女。
死してもなお髪をなびかせ、誰かを待っている。

NO.90
底から見上げる男

黄泉の門から吹き出した瘴気によって、崖から突き落とされた男の霊。
次の犠牲者が落ちてこないかと、上を見ている。

NO.91
六つの僧念

黄泉の門の向こう側にただよっている亡霊。
生前への想いが集まり、黄泉の国からこちらの世界をうかがっている。

NO.92
編集者 緒方

高峰と供に取材に来た編集者、緒方の霊。
恐怖のあまり押し入れに隠れ、死した後も、助けがくるのを待っている。

NO.93
助手 平坂巴

高峰と供に取材に来た助手、平坂の霊。
霧絵に呪われた場所で、この屋敷に来たことをくやんでいる。

NO.94
作家 高峰準星

屋敷を取材に来て呪われた作家、高峰の霊。
呪いのことを伝えるため神社の参道を通りかかる者を待っている。

NO.95
目隠し鬼

霧絵時代の目隠し鬼の女性の霊。
自らが最後の鬼となった場所で、次の鬼が通りかかるのを待っている。

NO.96
学者の妻 八重

民俗学者の妻、八重の霊。
自害した自分の苦しみを伝えようと、誰かが通りかかるのを待っている。

NO.97
学者 宗方良蔵

氷室邸を研究していた民俗学者、宗方の霊。
縄の巫女の呪いのことを人に伝えようと、死した後も待っている。

NO.98
氷室家当主

氷室家当主の霊。
瘴気を浴び、家人を手にかけてしまったことをくやみ、誰かが通りかかるのを待っている。

NO.99
霧絵の想い人

霧絵の想い人の霊。
当主の指示で逢魔が淵にて殺害された。
そのことを伝えるため、見つかるのを待っている。

NO.100
真実を縛った男

裂き縄の儀式の「縄」を縛る係。
儀式の後、彼も秘法を守るために殺された。
実は霧絵に片思いしていた。
 
 

零 zero 霊リスト NO.101~NO.108

NO.101
すべてを背負う男

霧絵の想い人の死体を隠すことを命じられたが、彼も秘法を守るために殺された。
実は霧絵に片思いしていた。

NO.102
奥へ誘う女

倉に閉じ込められて出られなくなった女性の霊。
誰かを同じように閉じ込めるため、倉の奥で誘っている。

NO.103
引きこまれた女

逢魔が淵に引きこまれた女性の霊。
誰かが引き上げてくれるのを待っている。

NO.104
影から見る子供

神隠しにひきこまれた、多数の子供の一人。
人形の部屋に隠れて、誰かが見つけてくれるのを待っている。

NO.105
壁の中の怨念

屋敷を悪霊から守るために、壁に塗りこめられた人身御供が、瘴気で悪霊化したもの。

NO.106
見下ろす怨念

屋敷に悪霊が入らないように、縄の廊下の梁に奉られた人身御供が、瘴気で悪霊化したもの。

NO.107
隙間に隠れる少女

神隠しにひきこまれた、多数の子供の一人。
回廊の隙間に隠れて、誰かが見つけてくれるのを待っている。

NO.108
下敷きになった女

禍刻が起きた時、崩れた部屋の下敷きになった女性の霊。
その後、事故が多発するようになったため工事は中止となった。
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。